スポンサードリンク

小論文のために僕がしたことA

前の記事の続きですね


では、何をすべきだったのか?



それはまず

「書く」

ことです



とにかく、自分で書いてみることが大事です

だって、本番でも「書く」んですから

書かないと始まりません

受ける大学の過去問を探して

それに立ち向かってみましょう



すると、最初のころは

予想外に全く論点を外してしまったりします

僕は…散々でした



自分の解釈ばかりで書いて

利用した添削制度では、最初の方はボロボロ…

100点中15点とか、とってましたねw



では、何を考えて書くべきか

「本文中で問われていることに忠実に答える」

これです

これが、メインの論点になります

これができてなければ、0点です




「〜本文を要約し、それに対してあなたの考えを述べよ」

だったら、

しっかりと文章の内容を「要約」し

あなたの「考え」を後に続けなければなりません



単純に見えますよね?

でも、書いてみると意外とできないんですよ…

自分の考えを文字にアウトプットするのは

そう簡単なことではありません



ちょっとニュアンスを変えただけで

文章の印象が変わったりもしますしね



ここで「自分の文章の悪い部分を確認する」

作業が大切になってきます

自分で自分の弱点や実力が不足しているところを

確認できるようになることで

小論文のスキルは格段に差がつきます



では、その作業とは何か?

次の記事に続きます



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
スポンサードリンク

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。