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小論文のために僕がしたことD

残る2点ですね

A書いた小論文を客観的に評価してもらう

B小論文のために覚えるべき知識を身につける




書いた小論文を客観的に評価してもらうことは

それこそ

自分の考え方が偏ってる部分を

見つけるのに役立ちます



自分の中で、普通だったことが

他人から見ると、異常だということが

よくあります



僕の場合は、書いている「文字」が

斜めに傾いていて、読みづらいと言われましたw

言われてみると、確かにそうなんですよね

10年くらい気づかなかったクセに

そのとき初めて気づくことができました



まっすぐ書いてたら、もっと学部の成績よかったかも

と思うと悔やんでも悔やみきれませんw




まぁ、それは置いといて

このように「文章を書くときに無意識で用いているクセ」

を発見できます



それは、効果的に働いているならよいのですが

大体は、文章の流れを阻害しています



では、誰に見せればよいのか?

それは同じ小論文仲間でもよいでしょう

また、インターネットによる小論文添削とかも

今はありますね



でも、そこは予備校を使うべきだと

僕は思います




「小論文って、要は人の解釈によるから

 採点もあいまいなんだろ?」

と思ってる方、それは違います



僕も最初そう思ってましたが

慣れてくると

「書けている文章、書けていない文章」

というのが、ハッキリわかってきます

問題が求めている「要点」があるかないかは

小論文の「核」ともいえるからです




ということは

予備校などで、同じ問題をずっと採点している人

というのは

その分、その文章において抽出しなければならない要点を

すべて把握しているということになります



最も、信憑性が高い採点者です



お金はかかりますが

採点してくれる他にも

文章の書き方や、覚えておくべき知識など

提供してくれますし

とても、効率よく小論文対策を行うことができます



僕は

伊藤塾の

小論文添削コース 5万円 10回添削 解説付き

を受講しました



教室で、自分で90分かけて受講するのは

小論文模試を毎回受けているような感じでした

集中力を保って取り組めるので

本番のペース配分などの参考にもなります




いや、そこにお金はかけたくないと

思われる方は

書き方の本を読んだり、友達と見せ合ったりして

少しずつ、レベルアップしていってください



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